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日本最大の保育園の開園式に、卓球の水谷選手とほいく男子応援大使・キティちゃんのパパが参戦!

日本最大の保育園の開園式に、卓球の水谷選手とほいく男子応援大使・キティちゃんのパパが参戦!

3月28日、江東区に開園する「日本最大面積」の保育園「ベリーベアー深川冬木」の開園式典に、イクメンオブザイヤー2016の卓球・水谷選手&キティちゃんのパパが、ほいく男子2名とともに参加しました。

水谷選手は、こども用の卓球台を同園に寄贈し、ほいく男子や園児たちと卓球を楽しんでいました。また、「もうすぐ3歳になる娘が、最近になって僕が卓球選手だと認識してくれた。娘のためにもメダルをとりたい」と話し、イクメンとしての一面も見せてくれました。
その後、同保育園を運営するネス・コーポレーション(渋谷区)に所属する男性保育士、石田さん、菊池さんとともにトークセッションに参加。ほいく男子の石田さんが「ベリーベアー深川冬木のような、働く側もワクワクする素晴らしい園が増えれば、ほいく男子も増えるのでは」と話すと、水谷選手も「自分も育児をする中で、子どもと接する仕事の大切さ、大変さがわかる。先日も議論になっていたが、ほいく男子が働きたくなるようなサポートが必要」と答え、「ほいく男子の活躍は、子どもたちに夢や希望を与えるはず。大変だとは思うが、頑張ってほしい」と、全国のほいく男子に力強いメッセージを送っていました。

また、キティちゃんのパパ、ジョージ・ホワイトは、「ほいく男子応援大使」のたすきをかけて、キティちゃんとともに登場。
娘のキティちゃんとのほのぼのしたやり取りで、参加した園児や見学者を沸かせていました。水谷選手との卓球で、負けてしまった園児を優しく励ますなど、イクメンらしい姿も見られました。

ベリーベアー深川冬木は、定員200名の認可保育園。
敷地面積は約4600平方メートルと日本最大級で、縦長の敷地の長辺は、なんと東京ドームの直径とほぼ同じ100メートル超。保護者の最大のニーズである「安心・安全」はもちろんのこと、2つの園庭や、広いアスレチックフィールドなど、子どもも大人も楽しめる様々な仕掛けが満載。水谷選手も「こんな園に子どもを預けたいですね」と目を輝かせていました。
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